015056
全国巨樹・巨木林の会掲示板
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明けましておめでとうございます 投稿者:事務局 投稿日:2009/01/01(Thu) 14:42 38.103.63.56No.85   
明けましておめでとうございます。

本年も、全国巨樹・巨木林の会をよろしくお願いいたします。

今年はいよいよ全国最大の木である「蒲生の大クス」のお膝元、鹿児島県蒲生町でフォーラムが開催されることとなりました。
会員数も徐々に増えつつあり、今年も盛大な総会、フォーラムが開催される事を事務局一同期待しております。
ふるってご参加下さい。
お待ちいたしております。

カレンダー販売のお知らせ 投稿者:管理人 投稿日:2008/10/31(Fri) 11:03 38.103.63.56No.84   
2009年度のカレンダーも、お陰様で大好評となっております。
かなりの御注文をいただき、今年も皆さんに販売をしたいと思います。
1冊700円での販売で、事務局に申し込んでいただければご購入いただけます。
詳しくはこちらのページをご覧下さい。

http://www.kyojyu.com/forum/ka2009.html

観察ツアー 投稿者:管理人 投稿日:2008/10/09(Thu) 21:35 38.103.63.56No.83   
10月25日に観察ツアーを行います。
行き先は山梨県富士吉田市から河口湖、精進湖を巡ります。

参加費用はお一人8000円となっております。
会員の方はもちろん、会員外の方も参加できますので、お誘い合わせの上ご参加下さい。
お申し込みは事務局までFAXがメールでお願いいたします。

詳しくは、こちらのページをご覧下さい。

http://www.kyojyu.com/tour/081008/

巨木の写真展です。 投稿者:藤原かんいち 投稿日:2008/09/29(Mon) 17:43 38.103.63.56No.77 ホームページ   
はじめまして。
神奈川県に住む藤原という者です。
巨樹が好きで、04〜08年に電動バイクに乗って、
世界の巨木を訪ねながら世界一周をしてきました。

そのときに撮影した巨木の写真展を
東京の原宿で行うことになりました。
興味のある方は是非いらしてください。

■開催概要
タイトル:JOURNEY THROUGH TREES 
−世界の巨木に会いに行く−
日時  :10月2日(木)〜5日(日)11:30−19:00
会場  :EX'REALM B1F イベントスペースにて開催
所在地 : 東京都渋谷区神宮前1-12-6

藤原かんいち

Re: 巨木の写真展です。 - 管理人 2008/09/29(Mon) 20:46 No.80
藤原様
はじめまして。

原付電動バイクで世界一周とは驚きました。
いろんな巨樹との出会いがあったのでしょうね。

写真展、成功することをお祈りいたしております。


Re: 巨木の写真展です。 - 藤原かんいち 2008/10/02(Thu) 01:41 No.82 ホームページ
管理人様
レスありがとうございます。
いよいよ今日から原宿で、
写真展がスタートします。
どんな方が来てくださるのか、
楽しみにしています。

興味のある方は是非、お越しください。

http://www.exrealm.com/index.html


広島県東広島市で、巨樹写真展 投稿者:まなぶ 投稿日:2008/09/07(Sun) 01:55 38.103.63.56No.76 ホームページ   
第二回東広島の自然 「東広島の社叢と巨樹写真展」
ところ;東広島市西条町御薗宇4405フジグラン東広島2階
リフォームゴリラショールーム
監修:東広島郷土史研究会 巨樹・自然研究グループ
期間;2008年9月4日〜30日
時間;9時-21時
内容;東広島市内は8つの町が合併してひとつの市になっている。
各町から2本づつ系18本の巨樹・巨木を選び、写真を展示している。
7月に第一回を同様な方法で18本選出し展示していた。
今回は第二回ということで、社叢全体の写真も交え巨樹のアップと
全容が判るようにした。
また、9月は秋祭りも多く、なぜ、社叢に多くの巨樹が残され
神木としてあがめられてきたかということにも言及してみた。
また、世界遺産にいたずらや落書きなどをしていることが
大きく話題となり、東広島市でも文化財へのスプレーの落書き
天然記念物の巨樹にナイフで的を彫り、標的としたりして
いることが、写真を撮影している最中に発見。
若い世代に、なぜ社叢が大切にされているのか、巨樹が神木と
して大切にされてきたのか、理由を伝える必要があるのではないか?
そんな思いで、タイトルを「社叢と巨樹」としました。
そして、生きている樹木にふれると、暖かい、耳を近づけると
生きているという音が聞こえる。
そして、巨樹にであったり、社叢にはいると、なにかしら感動を
覚える、尊敬の気持ちが出てくる。是非、こどもたち、孫たちと
巨樹に触れよう、思い出を語ろう。

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